2.きものゝ着つけ (経)
<講師> 福島 慧實

"S53年装道きもの学院師範科卒、S55年弓馬術礼法小笠原教場入門 S58年装道きもの学院時代衣裳科卒、 S62年装道きもの学院和裁師範科卒  "
<講座内容>
前半期の稽古の上に更に力をつける為に、注意深く着方を見直し、又季節の移り変りと共に浴衣の着装、半衿のつけ替え、織や染めの知識も深めたいと思います。

<用意するもの>
"単衣、袷、肌襦袢、浴衣、裾よけ、長襦袢、伊達〆2本、腰紐3本、 半巾帯、名古屋帯、袋帯、前板、帯揚げ、帯〆、まくら、 コーリンベルト、洗濯バサミ1個"
戻り